きゅうり

家庭菜園で、採れたきゅうりです。曲がった所から芽を出して花が咲いています。

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心臓の働き

久振りの投稿です。食生活推進会の学習会で、保健士さんから心臓の働きに付いてお話を聞きました。Photo_6

血液は動脈でドックン一回で600cc~700cc送り、静脈でドックン一回約1分30秒で大きいペットボトル1本送るそうです。驚きでした。血管の長さは、地球2週と4分の一、だそうです。

Photo_9 聴診器を使って初めて自分の、心臓の音と動く速さを体験しました。

初めての経験でした。良い話を聞き、改めて自分の健康について注意しようと思いました。

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ゆず

隣の庭に成った大きな柚です。直径45㎝、重さ815gPhoto もあります、苗を植えてから20年だそうです。その間には、木が枯れそうになったりして諦めた時もあったそうです。そして今年ようやく15個なりました。枝が折れそうになったので支えを立てたり、手を掛けての収穫した1個を分けてくれました。割ると種は無く、甘酢で食べて美味しかったです。此れから寒くなるので木を囲って寒さ除けをしてあります。

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高尾山

Photo 高尾山のハイキング、東京から手軽にこられる所なので秋の紅葉を求めて大勢の人で賑っています。紅葉は少し早いようでした。

ここからケーブルカーで高尾山駅までPhoto_2 、ガイドさんの案内で山頂まで

標高559Photo_4 日本一の急勾配だそうです。

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Photo_6ガイドさんの話でこの木にまつわる面白い話を聞くことが出来ました。

Photo_7 まだまだ左側にも足があります。

Photo_8  高尾山山頂から富士山が見える場所でここまで登って来た人達が、冨士が見えたと、感動しています。

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九鬼山

Photo_3 自治会での歩け歩けに参加し、落合水路橋で、ボランチィアの方に九鬼山の伝説を聞きました。

落合橋から登山入口の標識を五ヶ堰(田野倉、殿上、Photo_4 駒橋、猿橋、後一箇所忘れました?)の五ヶ所を通る水路まで

Photo_5 昔話の桃太郎の伝説が九鬼山に語り継がれています。大月市百蔵山で生まれた桃太郎は、上野原市の犬目で犬を、大月市の猿橋で猿を、鳥沢で雉を、連れ九鬼山に棲む鬼を退治にやって来たと伝えられています。と説明してくれました。

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研修

都留市とも関係ある大江戸・東京の文化や歴史を探求する研修へPhoto_19

江戸東京博物館、日本橋聡檜の橋を渡り、ガイドさんの説明を聞きながら江戸時代にタイムスリップします。

Photo_20 千両箱持ち上げる事はできましたが、運ぶのは大変だと思います。

Photo_21 江戸時代の商家の賑わい、軒下につばめの巣がありますとガイドさんに教えてもらいました。

Photo_24 増上寺は長安寺との関りが深いそうです。

Photo_27増上寺からの東京タワー。周りに高いビルが建っているのであまり高く感じません。

皇居東御苑Photo_25

大手門から坂道の石垣を見ながら奥へ。松の廊下今は木々に覆われています。大奥の跡は緑の芝生でした。

Photo_26 天守台からは高いビルばかりの景色、江戸時代を想像することはで来ません。もくせいの香りが漂う自然豊かな庭園、一時間半程の散策でした。

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盆踊り

秋田県羽後町鳥海山麓の、小さな街の西馬音内(にしもない)盆踊り、日本三大盆踊り(重要無形民俗文化財)だそうです。母から子へ、またその子へと受け継がれてきたという昔を物語る端縫いの衣装を着て踊ります。Photo

出掛ける朝の見事な朝焼け

Photo_2 編み笠で顔は見えませんが若い人達の後ろ姿と手先の美しさは、魅力てきです。

Photo_3黒い覆面(ひこさ頭巾)男性と中学生のようでした。

Photo_5男性の踊りは迫力があります。

提灯と松明の明かりの中でとても幻想てきでした。

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朝焼け

7 7月27日午前4時40分、窓が赤く染まっているので、外に出ると東の空が見事な朝焼け早起きは三文の徳の景色に遭遇しました。

Photo 朝焼けは雨が降ると言われている通り夕方雨が降りました。

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カンパニュラ

Photo 今庭を賑わせている花です。カンパニュラ(ツリガネソウ)丈は1メートル位です。春種を蒔いて翌年の5~6月に咲きます花言葉は「感謝」だそうです。(o^-^o)風鈴のように可愛らしい花を一つの株に沢山付けて見事ですPhoto_2

薄紫

元は白かったのが,濃い紫の近くにあったのでこんな色になりました。

Photo_3 ピンク

どの花も切花にすると蕾も開き見事に部屋の中を賑やかにしてくれます。

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阿修羅展

Photo_4 東京国立博物館平成館の阿修羅展会場は、沢山の人で賑っていました。黒木瞳さんの音声ガイドを聞きながら仏像の周りを回って正面の穏やかな顔、横からの厳しい顔、物思いの顔、長く立ち止まる事は出来ませんでした。民間出身の皇后が母としての複雑な思いが込められていたのではないか推測されます。どれもちょっと寂しい愁いを含んだような美少年のお顔でした。他にも沢山の仏像があり1300年の歴史に触れる一日でした。

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